既に新築当初から屋根に太陽光パネルが載っておりました。一般の方はご存じでは無いかもですが、ほとんどの屋根が太陽光パネルを設置する際、屋根に穴を空けボルトで固定しその穴はコーキング材で埋めるだけの処置になっております。その為10年、20年経つと屋根材の劣化はもちろんですがコーキング材も劣化し太陽光パネルを固定しているボルトと劣化したコーキング材との隙間の穴から雨漏れが発生する事案も少なくありません。 太陽光パネルは脱着をするだけでも費用が掛かりますので、安心25年保証のガルバリウム鋼板屋根でカバー工法を行い、太陽光パネルの再設置方法として専門店だからこそ出来るキャッチ&ダイレクト工法で屋根に穴を空けず、屋根材に太陽光パネル設置架台を挟み込んで取り付ける事により、雨漏りリスクゼロで工事をさせて頂きました!
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屋根カバー工法(重ね張り)
太陽光パネルが載っている屋根でもガルバリウム鋼板屋根でカバー工法!
施工業者:ホームデザイン古都
所在地:京都府京都市北区
2025年10月施工
工期: 5日間
施工写真
Before
After