屋根カバー工法(重ね張り)

【京都市右京区太秦】築20年以上|棟板金が外れた特殊形状の屋根をガルバリウム鋼板でカバー工法 | 京都市右京区の屋根カバー工法(重ね張り)施工事例

施工業者:ホームデザイン古都

所在地:京都府京都市右京区

2025年1月施工 工期: 3日間

施工写真

Before

施工前

After

施工後

施工内容

ご依頼の経緯

棟板金の一部が取れており、下地が見えてしまっている状態でした。緊急を要する状態で、築年数も20年以上経過していたため、カバー工法で施工させていただきました。

お客様のご要望

  • 早く直したい
  • 安心できる状態にしてほしい
  • 金額はできるだけ抑えたい

現地調査とご提案

棟板金の一部が取れて下地が見えている状況で、いつからその状態なのかはお客様ご自身も把握されていませんでした。水漏れがないか確認したところ、現時点では問題ありませんでした。

家の中にまで水が回ってしまわないよう、少しでも早く対処することをおすすめしました。これまで一度も屋根のお手入れをしたことがなく、今後も安心して生活したいとのご要望でしたので、25年の保証があるガルバリウム鋼板でのカバー工法をご提案しました。

施工内容

  • 工事内容:カバー工法
  • 使用材料:ニスク 横葺NSPro ガルバリウム鋼板
  • 工期:3日間
  • 施工費用:45万円(単独工事をする場合の金額です)

施工詳細

工事費用
¥450,000 税込
工事種別
屋根カバー工法(重ね張り)
工事概要
京都市右京区太秦で、棟板金の一部が外れて下地が見えていた築20年以上の特殊形状の屋根を、25年保証のガルバリウム鋼板(ニスク 横葺NSPro)でカバー工法により改修しました。雨漏りが起きる前に、工期3日間・45万円で安心できる屋根に仕上げています。

京都市右京区の他の施工事例