雨漏り修理・調査・屋根の部分補修・棟板金交換・修理・漆喰補修・詰め直し・雨樋修理・交換・天窓修理・撤去・破風板・軒天補修・屋根葺き替え工事・屋根カバー工法(重ね張り)・屋根塗装(塗り替え)・屋根葺き直し・ベランダ・バルコニー防水・陸屋根(屋上)防水

クッションフロア!! | 東海村の雨漏り修理・調査・屋根の部分補修・棟板金交換・修理・漆喰補修・詰め直し・雨樋修理・交換・天窓修理・撤去・破風板・軒天補修・屋根葺き替え工事・屋根カバー工法(重ね張り)・屋根塗装(塗り替え)・屋根葺き直し・ベランダ・バルコニー防水・陸屋根(屋上)防水施工事例

施工業者:雨もり119下妻南店(有限会社田崎防水)

所在地:茨城県東海村

2026年4月施工

施工写真

Before

施工前

After

施工後
施工中・その他
施工中・その他
施工中・その他

施工内容

洗面所の床がブカブカになる原因とは?防水屋がクッションフロアを施工する「最大のメリット」

皆様こんにちは!田崎防水です。

本日は、水回り(脱衣所や洗面所)の床の張り替え工事から、建物を水から守るプロの技術をご紹介します。

■ なぜ水回りの床は傷みやすいのか?

「床がブカブカする」というご相談をよく受けます。原因は、濡れた体で歩いたり、手洗いの水が飛んだりして、クッションフロアと壁の「端部(隙間)」から水が侵入し、下地の木材を腐らせてしまうからです。

■ 業界のジレンマと弊社の強み

通常、この端部を塞ぐには「シーリング工事」が必要です。しかし、内装屋さんが見よう見まねでやると仕上がりが汚くクレームになり、かといってシーリング専門業者を呼ぶとコストが高くなってしまいます。そのため、端部のシーリング処理を省いてしまうケースが多いのです。

■ 防水屋だからできる「完璧な水仕舞い」

弊社は防水屋であり、シーリングは「得意中の得意」です!今回はコンパネを増し張りしてクッションフロアを施工した後、防カビ剤入りのシーリングで端部を美しく、かつ完璧に塞ぎました。これにより、次に水が飛んでも絶対に木材には回りません。

「水を防ぐ」という観点から行う内装工事は、耐久性が全く違います。水回りのお悩みは、ぜひ弊社へ**【お電話】**でご相談ください。

#雨漏り #防水 #洗面所 #脱衣所 #クッションフロア #シーリング工事 #下妻市 #つくば市 #筑西市 #古河市 #床修繕 #水漏れ対策

施工監修

田崎 康夫
代表取締役

田崎 康夫

下妻生まれ下妻育ち、私が地元の雨漏りを絶対止めます!!

施工詳細

工事種別
雨漏り修理・調査・屋根の部分補修・棟板金交換・修理・漆喰補修・詰め直し・雨樋修理・交換・天窓修理・撤去・破風板・軒天補修・屋根葺き替え工事・屋根カバー工法(重ね張り)・屋根塗装(塗り替え)・屋根葺き直し・ベランダ・バルコニー防水・陸屋根(屋上)防水

東海村の他の施工事例