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大東市の屋根修理&雨漏り修理の人気5社|屋根専門に特化!

大東市の屋根修理&雨漏り修理の人気5社|屋根専門に特化!
  • 「雨漏りなんて初めてだから、どこに頼めばいいのかなぁ。」
  • 「大雨の時の雨漏り、何とかならないかなぁ。」

屋根に修理が必要になることは滅多に起こることではなく、よく知らないことだからこそ、どのような業者に頼めばよいか分かりませんよね。大東市だけでも相当数の屋根修理業者があるため、迷うところです。今回の記事では、大東市でのおすすめの屋根修理業者と補助金制度をご紹介します。

大東市のおすすめ屋根修理業者5選!

大東市の周辺で対応可能なオススメの屋根修理業者を5社ピックアップしました。屋根修理業者選びに迷われている方でも、ここで紹介している5社のどれかを選んでおけば、まず間違いありません。会社を選ぶ時は必ず3社以上から見積もりを取ってもらい、その時の対応や見積内容などを比較して選ぶようにしましょう。

会社名住所
大原建装株式会社大阪府大東市灰塚4丁目19-11
株式会社ゼファン大阪府門真市桑才新町1-6
アラキ建装大阪府大東市赤井3丁目5−15
東大阪瓦産業株式会社大阪府東大阪市吉田本町2丁目2-43 花園ラグビー場前
奥野まどか建設(株)大阪府大東市三箇4丁目12-6

1・大原建装株式会社

大原建装株式会社
  • 創業から25年
  • 戸建てだけではなくビル、店舗も対応可
  • 協力会社は10社以上

会社概要

大原建装株式会社は平成5年に大阪府大東市に創業され、25年間にわたって地域に密着し活躍して屋根工事を行ってきました。戸建て住宅はもちろんビル、マンション、テナント、店舗まで幅広く対応しており、対応エリアは大東市を拠点とする近畿一帯です。協力会社は10社以上にものぼります。
屋根の修理はプロの目で現場ごとに状況を見極めるため安心して任せることができます。日々技術の向上に励み、社内の経験豊富なスタッフと共に高品質な屋根工事を素早く対応します。

会社名大原建装株式会社
住所大阪府大東市灰塚4丁目19-11
電話番号072-395-4590
対応エリア大東市を拠点に近畿一円
HPhttp://oharakensou.com/

この会社の何がスゴイ?

屋根修理業者の中には外壁の状態を大げさに悪く言う、契約を急かす、ディスカウント性をアピールする業者もいます。大原建装株式会社は見積もりの作成と順守、実際に行う作業内容の開示、工事期間の明示、保証条件・瑕疵保険への加入、資格・建設業許可の申請等、必要な情報を不足なく伝え、お客様に作業前から後まで安心してもらえるように取り組んでいます。
修理費用がリーズナブルな理由については全行程を見直し、無駄や省略できる箇所を圧縮した結果であり、品質に関わる工程はしっかり対応します。最も満足のいく費用と品質をお届けします。

大原建装株式会社の公式HPへ

2・株式会社ゼファン

株式会社ゼファン
  • 職人による現場確認
  • 新築・リフォーム屋根施工件数 近畿No.1
  • スピーディな対応

会社概要

株式会社ゼファンは1996年に大阪府守口市にて伊志板金工業として創業されました。対応エリアは大阪、京都、奈良、兵庫、滋賀と近畿一帯です。また、職人が直接、工法や商品、費用を抑える方法などを提案、説明できることを強みとしています。屋根修理、雨樋修理、外壁修理などを行っています。
現地調査や見積もりは無料で対応しており、職人が伺います。また、屋根修理は自社で行うのでスピーディな対応が可能です。

会社名株式会社ゼファン
住所大阪府門真市桑才新町1-6
電話番号0120-03-8814
対応エリア大阪府 兵庫県 京都府 奈良県 滋賀県
HPhttps://www.zephan.co.jp/

この会社の何がスゴイ?

工場や倉庫の屋根修理や改修も行っています。大規模な金属屋根を扱う工事でもゼファンは自社で棟やケラバの加工作業から施工も実施し、多くの職人が在籍しているので迅速かつ短期間にて対応します。また、工事の説明も現場経験が豊富な職人が実施するので、納得いくまで具体的に説明を受けることが可能です。施工期間中も希望に応じて、毎日工事の写真撮影を行うこともできます。
株式会社ゼファンが扱う屋根材は通常の瓦の重量の1/2以下であり、衝撃にも強い耐久性を兼ね備えています。さらに、グラッサコートと呼ばれる独自技術による瓦は紫外線に強く、光沢や鮮やかな色を長期間キープすることができます。

株式会社ゼファンの公式HPへ

3・アラキ建装

アラキ建装
  • 小規模だからこそ 真心こめた仕事
  • 抜群の費用対効果
  • 無料見積もり

会社概要

アラキ建装は1999年大阪府大東市にて創業され、以来20年間住まいの事に関して市民の方に貢献しています。「低価格で質の良い提供をお客様に」を企業理念とした同社は、屋根の葺き替えはもちろん、塗装工事全般、シーリング工事、内装工事、エクステリアを主な事業としています。
相談後に実測し、工事内容や耐久性の説明も実施します。1軒1軒で状態が異なるため各お家に合った提案を行い、金額についても気軽に相談することができます。

会社名アラキ建装
住所大阪府大東市赤井3丁目5−15
電話番号072-871-1844
対応エリア近畿一円
HPhttps://araki-daito.com/

この会社の何がスゴイ?

アラキ建装は従業員4名!小さいからこそできる仕事を実施し、常にお客様目線で取り組み安心・信頼・耐久性の3つのポイントを実現しています。見積もりは無料で行っており、問い合わせにて親切丁寧に対応します。
また、施工中には必ず写真を撮るので注文通りの内容が実施されているか確認することができます。施工実績についてはホームページでビフォア、アフターを見ることが可能で、念願のマイホームのメンテナンスも安心して任せることができます。アラキ建装は自社工事であり、長持ちする工事の提案やアフターフォローも実施しています。

アラキ建装の公式HPへ

4・東大阪瓦産業株式会社

東大阪瓦産業株式会社
  • 創業40年の信頼
  • 屋根診断技師による相談、見積もり無料
  • 過去12万件の実績

会社概要

東大阪瓦産業株式会社は昭和47年に創業された40年以上の歴史を誇る、大阪を中心とした近畿一帯を対象エリアとした地域密着企業です。主な事業内容は新築屋根工事、雨漏りなどの屋根修理、リフォーム(葺き替え工事)、その他の屋根工事全般です。「信頼できる屋根工事」、「再発しない雨漏り修理」をモットーとして掲げており、豊富の実績や経験を活かした修理やリフォームを実施しています。また、長年の信頼により工務店からも安定した注文があるなど信頼の証です。

会社名東大阪瓦産業株式会社
住所大阪府東大阪市吉田本町2丁目2-43 花園ラグビー場前
電話番号0120-84-0415
対応エリア大阪府、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀、三重など、関西エリア
HPhttps://www.h-o-k-s.com/

この会社の何がスゴイ?

家ごとに雨漏りや屋根の状況が異なる中、一軒一軒原因を見極めて工事を実施します。過去12万件の実績があり、今まで培ってきた「職人の経験値」により適切な判断や対応が可能です。
東大阪瓦産業株式会社は「一般社団法人 全国日本瓦工事連盟」に加盟しており、「瓦屋根診断技士」や「瓦屋根工事技士」の有資格者が在籍しているので技術力はもちろん予算に応じて適切な提案をすることができます。他にも、雨漏りや屋根工事の高品質のみだけではなく、近隣住民への挨拶、工事のアフターフォローや保証などにも対応しています。相談から工事終了まで一貫してお家の修理やメンテナンスに力を注ぎます。

東大阪瓦産業株式会社の公式HPへ

5・奥野まどか建設 株式会社

奥野まどか建設 株式会社
  • 「輪」がモットー
  • 創業30年 価格を抑えた提案
  • お家のプロフェッショナル

会社概要

奥野まどか建設株式会社は昭和47年に創業された大阪府大東市を拠点とする会社です。瓦修理や漆喰のやり替え、屋根の葺き替え、雨漏り修理、カラーベスト塗装などを行っています。社名の「まどか」とは「輪」を意味しており社長や大工、職人といったメンバーで大きな輪を作ることでお客様のニーズに応えることを目標としています。不安な箇所など細かい困りごとでもしっかりと要望を聞き、最適な修理方法の提案ができるよう日々技術力を磨いています。

会社名奥野まどか建設(株)
住所大阪府大東市三箇4丁目12-6
電話番号072-873-0831
対応エリア大阪府全域
HPhttps://okunomadoka.co.jp/

この会社の何がスゴイ?

屋根の葺き替え、瓦の修理や漆喰のやり替え、カラーベスト塗装、板金工事、雨漏り補修などを対応しており、相談は電話とメールのどちらも受け付けているので気軽に相談が可能です。相談後は現地調査、打ち合わせ、見積もり作成、近隣への挨拶、修理といった流れになっているので、屋根修理が初めての方でも安心して依頼することができます。
奥野まどか建設株式会社はお客様から直接依頼を受けるので、宣伝費などのコストを抑え安心価格でサービスの提供が可能です。創業30年の実績と経験による確かな技術をもとに屋根修理に日々対応しています。

奥野まどか建設 株式会社の公式HPへ

【今すぐわかる】屋根修理業者のカンタンな選び方

会社選びを迷ってしまう原因として、屋根修理を行う業者が多いことが挙げられます。屋根修理を行っている業種は大きく分けて5種類あり、その中から選ぶとなると膨大な数の会社が候補として挙がることになります。ここでは屋根修理業者のカンタンな選び方を伝授します。

屋根修理を行っている業種

ハウスメーカー/工務店
  • 一般住宅の建設・販売を行う会社の総称
  • 施工は下請け会社へ依頼して行う
リフォーム会社
  • リフォームをメインに行う会社
  • 屋根修理も請け負うが、自社ではなく、下請け会社へ依頼する場合が多い
板金工事業者
  • 金属屋根の修理・加工を専門に行う会社
  • 工場や倉庫の屋根修理がメイン
瓦葺工事業者
  • 瓦の葺き替え、葺き直しを専門に行う会社
  • 瓦屋根以外の修理や塗装は対応していない業者が多い
屋根修理業者おすすめアイコン
  • 屋根修理を専門に行う会社
  • 屋根修理に関して特化した技術と知識を持っている
  • 屋根の修理・葺き替えなら他の業者より安価

業種によってそれぞれ特徴は異なりますが、一般家庭の屋根修理を依頼するなら屋根修理専門業者に頼むのが良さそうですね。とはいえ、これだけで判断することは難しいと思うので、もう少しだけ各業種ごとの特徴を深掘りしたうえで、選ぶべきポイントを紹介しましょう。

各業種ごとの特徴と選ぶときのポイント

ハウスメーカー/工務店

家を建てて10年未満であれば、ハウスメーカーや工務店に屋根修理を依頼することをおすすめします。

理由は瑕疵保険(かしほけん)という保険が設けられており、一般的に家を建てて10年以内が保険の対象となっています。そのため、屋根修理の他、家の欠陥や不具合などにも対応してくれます。

家を建てて10年を超える場合は、ハウスメーカーや工務店に屋根修理を依頼することはおすすめできません。

理由としては、ハウスメーカーや工務店の場合、屋根修理は専門外となるため、どうしても下請け業者に依頼することになります。そうすると屋根修理専門業者と比べて以下のようなデメリットがあります。

  • 仲介手数料分費用が高くなる
  • 下請け業者の技術力がわからない

実は、屋根修理は職人の経験や技術力がとても大事になってきます。例えば、経験で重要になってくるのは、屋根を支える下地の劣化状態を見極めることができるかどうか。

屋根自体に破損等がなくても下地が劣化していれば、いくら屋根を修理しても根本的な解決にはならず、雨漏りなどを繰り返すことになります。

下地の状態は屋根をはがさないと確認することができないため、職人の経験に基づく見極めが非常に重要になります。

見積りが安価だからと言って、根本的な解決をせず修理を繰り返すことになると、結果として莫大な費用が掛かることも。

そのような観点から、屋根修理業者を自分で選ぶことができないハウスメーカーや工務店に依頼することはおすすめできませんね。

新築10年未満であれば家を建てたハウスメーカー/工務店に依頼!

リフォーム会社

リフォーム会社もハウスメーカーや工務店と同様に下請け業者に依頼していることが多くあります。下請け業者に依頼せず自社施工のリフォーム会社もありますが、ごく一部となるため屋根修理のみであればリフォーム会社を選択するメリットはあまりないと言えるでしょう。

リフォーム会社の強みとしては屋根修理のみではなく、外壁塗装や内装のリフォームも同時にできる点です。家の全面リフォームを考えるのであれば、業者をそれぞれ分けて依頼するよりはリフォーム会社に一括で依頼したほうが料金や作業効率が良いと言えるでしょう。

屋根修理以外のリフォームも検討するならリフォーム会社に依頼!

板金工事業者

板金工事業者は金属屋根の加工を得意としています。ガルバリウム鋼板、ジンカリウム鋼板、トタン屋根などの金属屋根の修理をメインに扱います。

板金工事業者の主な顧客は工場や倉庫などの屋根修理ですが、最近では一般家庭でも金属屋根が増えてきて需要が高まっています。

金属屋根の修理または葺き替えが最初から決まっている場合は、板金工事業者を選ぶことをおすすめします。

自分の家の屋根がどの素材かわからない方や葺き替えについてまだ検討中の方には、金属屋根以外の修理・葺き替えもできる『屋根修理専門業者』に依頼するのがいいでしょう。

金属屋根の修理は板金事業者へ!塗装など必要な場合は注意を!

瓦葺工事業者

瓦屋根の葺き替えを専門に扱う業者でストレート屋根、粘土瓦やセメント瓦、アスファルトシングル等の屋根修理に特化した業者です。

瓦屋根の専門業者となるため、瓦屋根の修理であれば瓦葺工事業者に依頼するのがいいでしょう。

瓦屋根などの修理は瓦葺事業者へ!こちらも塗装は不可な可能性があるので注意!

屋根修理専門業者

屋根修理専門業者は見積りから施工まですべての作業を自社の職人が行うことが一般的で、屋根の修理を依頼するなら料金・技術力・保証のどれをとってもイチ押しと言えます。

特に保証制度に関しては、技術力を持った業者ほど長い保証期間を設けている傾向にあります。

新築住宅であれば、10年間の瑕疵担保期間という保証が義務付けられていますが、屋根修理に関しては、屋根の状態によって変わってくるため、そのような保証は義務付けられていません。

そのため、屋根修理の保証は技術力に特に自信があり、屋根の状態をしっかりと見極められる業者でないと設けることができないサービスだと言えます。

このことから屋根修理業者を選ぶ最もわかりやすい基準として、保証期間があげられます。

屋根修理専門業者は料金・技術力・保証のどれをとってもイチ押し!

屋根修理専門業者の選ぶポイントは保証期間!

業種別特徴まとめ

業種 費用 技術力 保証
ハウスメーカー × ×
リフォーム会社 ×
板金工事業者
瓦葺工事業者
屋根修理専門

屋根修理専門業者が総合力No.1!!

【まとめ】迷ったら屋根修理専門業者に依頼!補助金も活用して費用を抑えよう!

大東市の方におすすめの屋根修理業者について紹介していきました。あなたが頼んでみたい業者は見つかりましたか?

結論として迷ったら『屋根修理専門業者』に相談することをおすすめします!皆さんの会社選びが少しでも楽になったら幸いです!

大東市の屋根修理補助金・助成金・支援制度の紹介

依頼する会社は決まっても費用面は抑えていきたいところですので、気になる補助金制度についてを紹介していきます。大東市ではどんな補助金が使えるのか?自分で調べるのは大変なので、簡単にまとめてみましたので、参考にしてくださいね!

住宅修繕資金融資あっせん制度

区内にある自らが居住する住宅が対象で、住宅に必要な修繕、リフォームに必要となる融資を金融機関に斡旋し、生じた利子の一部を区が負担する制度です。

対象工事 耐震改修、外壁、屋根、バルコニー、屋上防水、内装、給配水管、設備修繕工事、アスベスト除去工事、マンションの共用部分等。
補助対象となる費用 工事費用の総額に応じて決定(工事費の80%以内で10万円以上500万円以内)
補助率等 契約利率0.95%
区負担利率0.50%
本人負担利率0.45%
担当部署 都市づくり部住宅課建築調整担当

「居住部分の床面積が280㎡以下であること、区内に1年以上住所を有していること」などの条件がありますが、これに該当するならば利用してみてはいかがでしょう。なお融資が実行されるのは、工事完了後となります。

木造住宅補強設計助成

区内の昭和56年5月31日以前(旧耐震基準)の建築物に対して、災害を未然に防ぐ目的で行う耐震診断・補強設計・耐震改修工事等の費用を助成しています。

耐震診断助成

災害を未然に防ぐ目的で耐震診断を行ったときに、受けることができる助成です。

助成金額 ・木造の住宅 診断費用の10分の10(15万円以内) 
・木造以外の住宅 診断費用の2分の1(50万円以内)
・住宅以外の建築物、煙突等の工作物 診断費用の10分の8(15万円以内)
耐震診断の内容 ・本診断の基礎的な事項を調べる予備調査
・本診断
・改修工事設計案の作成(木造住宅は除く)
・改修工事費の概算見積書の作成(木造住宅は除く)

助成金の交付は、設計事務所等の同意があれば、直接助成金を業者に交付することが可能です。

補強設計助成

区内の木造住宅が対象で、耐震診断後改修工事設計案の作成、改修工事費の概算見積書の作成に助成を行います。建築物の診断の結果、評点で1.0に満たない木造住宅を対象としています。

補強設計の内容 改修工事設計案の作成
改修工事費の概算見積書の作成
対象建築物の要件 ・区の助成を受けて耐震診断をしたもの
・延べ床面積の2分の1以上が住宅である
・2階建て以下であるもの
・建築基準法に違反する建築物として、是正指導を受けていないもの

補強設計助成金は、あなたが設計事務所に補強設計費用を支払った後、交付されます。密集住宅市街地整備促進事業の事業地区内で道路整備路線の建築物の場合には助成が受けられないことがあります。

耐震改修工事助成

耐震性の高い家にするためには、屋根に関しては軽量化を図る必要性があります。瓦の場合には重いことが想定されるため、軽い屋根に葺き替える作業が行われることがあるでしょう。

助成金額 ・重点地域内の住宅:耐震改修工事費用の3分の2(200万円以内)
・その他の地域の住宅:耐震改修工事費用の2分の1(150万円以内)
対象建築物の要件 ・区の助成を受けて耐震診断を行ったもの
・延床面積の2分の1以上が住宅であるもの
・建築基準法その他関係法令に適合しているもの

重点地域については、大東市の「耐震診断・補強設計・耐震改修工事等に対する助成」をご覧ください。耐震補強工事助成は、あなたが工事費を施工業者に支払った後、または施工業者の同意があれば、直接業者に交付することも出来ます。